長野県山岳協会
NAGANO.MOUNNTAINEERING.ASSOCIATION.JAPAN【N.M.A.JAPAN】

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行事計画

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・更新情報


・お知らせ(トピックス)

  • 2010年2月5日
    雪山交流会開催のお知らせ
    厳寒の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。日頃は長野県山岳協会並びに東北信支部の事業に御理解、御協力をいただき、誠に有り難うございます。
    さて、今シーズンも各山岳会の技術交流と親睦を目的として、下記のとおり雪山交流会を開催致しますので、加盟団体、加盟会員の皆様の多数のご参加をお願い致します。<続きを読む

  • 2010年1月6日
    2009長山協山のセミナー
    長野県山岳協会恒例の「山のセミナー」を下記のように開催いたします。協会員はもちろんのこと、どなたでも参加できます。<続きを読む

  • 2010年1月5日
    山岳スキー競技会 スタッフ募集(協会員限定)
    日山協主催の山岳スキー競技日本選手権大会は6回目を迎え、今年も栂池高原スキー場において開催される事となりました。毎回競技会スタッフとして協会員から全面的なご協力をいただいておりますが、今年も旗門員等として、冬山に対応できるスタッフ並びにスタート・ゴール(スキー場内)スタッフへのご協力をいただきたく募集いたします。前回に引続いてのご協力をお願いするとともに、新しいスタッフも募集いたします。特に本年は御柱と重なり諏訪支部からの協力が困難と判断されますので、ぜひ若手会員をはじめお仲間にもご紹介をいただき競技運営にご協力をお願いいたします。 <続きを読む

  • 2009年11月25日
    高所順応アンケート(レイクルイーズの急性高山病評価システム改変)と高所障害に関わる生体情報
    カナダのレイクルイーズで2年に1度行われる世界低酸素会議で、急性高山病を判定するシステムが作られ、現在世界的な統一基準として広く使われています。このシステムによる急性高山病の定義は、「高所に達してあまり時間が経ってない状況で、頭痛があり且つ、消化器不良、疲労、めまい、睡眠障害のうち少なくとも1つの症状があるもの」とされています。
     長野県山岳協会・医科学委員会では、このシステムをもとに、パルスオキシメータの数値との関係を調査しようと、「高所順応調査票」を作りデータ収集をしています。
     調査に協力いただけるかたは、HPから「高所順応調査票」をダウンロードし、ご自分の登山時のデータを入力後送り返して下さい。<続きを読む




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